ケイ酸AI、水、ミリスチン酸、パルミチン酸、水酸化K、BG、酸化チタン、グリセリン、黒砂糖、ステアリン酸、パーム核脂肪酸アミドDEA、ラウロイルメチルアラニンNa、ラウリン酸、ローヤルゼリーエキス、アロエベラ葉エキス、サクシニルアテロコラーゲン,加水分解コンキオリン
| 火山灰洗顔料も認知度が上がり多数の商品が販売されています。その多くが鹿児島の火山灰を原料としていますがもしかして皆さんは時折ニュースにもなる桜島の噴火に伴う火山灰を原料にしているの?と思われている方もいらっしゃるのではないでしょうか?一般的に洗顔料に配合されている火山灰とは空から降ってくる火山灰ではなく約2万5千年前の火山活動により発生した火砕流堆積物(鹿児島では一般的にシラスと呼び、堆積量も豊富です)を高温加熱加工して球状にしたシラスバルーンと呼ばれるものです。 | |
| ところが「きんごきんご」が原料に使用しているものは鹿児島でもごく一部の地区の一部の地層にしか堆積していない、とても希少な白土を原料にしています。その地層は約40万年前にできたものともいわれなぜこの地区にしか存在しないのかわからないといわれています。 | ![]() |
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このシラスは一般のシラスと区別され淘汰シラスと呼ばれ 長い年月をかけて地下水などに洗われイオウ分やその他の 不純物が取り除かれた非常にピュアなものです。 「きんごきんご」はそのピュアな原料を出来る限り素材本来の 形を生かして製品化しています。 |
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希少白土を採取後、特許取得の特殊技術ですべての白土を直径20ミクロン以下に揃えます。この工程を加えることで他にはないソフトな肌触りと驚きの泡立ちを実現。 さらに白土にある無数の微小な穴を美容成分が通過するたびに美容成分が細分化されお肌への浸透を促します。 |
汚れは落としても、うるおいは残す。美容成分が肌表面にとどまり、うるおいをキープ。
| ローヤルゼリーエキス | アロエエキス | 黒糖 |
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| アミノ酸・ビタミンBなどの成分が豊富 で、お肌を保湿・保護する。 |
保湿効果に優れ、肌荒れの予防を して、お肌をつるつるにする。 |
ミネラルなどを豊富に含み保湿効果 でお肌にうるおいを与える。 |
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| 百円玉をのせても沈まない 濃密な泡ができます |
| 希少白土が酸化した皮脂や古い角質などの 毛穴の汚れを吸着します。きんごきんごで洗 顔した直後にお肌が白く透明感を感じるのは 毛穴汚れがしっかり落ちたサインです。これ を繰り返すことでお肌のターンオーバーが正 常化され本来の生き生きとしたハリと潤いの ある肌へ導きます。 |
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| @専用の泡立てネットに付属のスパチュラであずき大程度のきんごきんごを取り出し、少量の水を加え空気を含ませるように軽くもみながら泡立てると、きめ細かいもっちり泡の完成。 | ![]() |
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A泡をお顔全体にのせ肌に直接手が触れないようにやさしく泡洗顔してください。 *泡が目に入らないようにご注意ください *コンタクトは外してご使用ください |
| Bすすぎはぬるま湯またはお水でやさしく洗い流します。最後にお水で洗い流すことで、汚れを落とした後の毛穴を引き締め、水分の蒸発を防ぎます。洗顔後はタオルでやさしく押さえるようにふき取ってください。 | ![]() |
※乾燥が気になる方はたっぷりの化粧水で保湿して下さい。
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| Q1 きんごきんごには鉱物油や合成界面活性剤が使用されていますか? | |
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答え
火山灰白土洗顔料「きんごきんご」は、火山灰白土を主原料とし、黒砂糖やローヤルゼリーなど美容成分をたっぷり配合した自然派洗顔料となっております。また鉱物油や合成界面活性剤は使用しておりません。 |
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| Q2 きんごきんごのチューブタイプを使用していると、残り少なくなってくると固くなって出しにくい時が あります。何か良い方法はありますか? |
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答え
主原料が白土のため、乾燥すると固くなりやすい性質をもっていますので、ご使用後は、キャップについた「きんごきんご」は取っていただき常にしっかり閉めてください。また、どうしても水分が抜けてしまって最後の方は固くなってしまいますが、洗面器などにお湯をはっていただき、チューブをもみほぐしていただければやわらかくなって出しやすくなります。品質上、全く問題はございませんのでご安心くださいませ。 |
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